新規開拓アウトソーシング専門の環境ビジネス総合事務所

新規開拓をアウトソーシングすることにより、日々の営業活動が格段にスムーズに!

2015年 1月

士業の皆様へ

2015-01-29

このページを見て頂けた事にまずは感謝致します。

弊社は新規開拓営業を専門に行っている営業代行会社になりますが、
士業の皆様へご支援させて頂く機会が、おかげさまで大変増えております。

弊社クライアントで最も割合の多い社労士様をはじめ、
最近ご相談の多い税理士様など、
日々、新規開拓支援をさせて頂いている事に深く感謝しております。

しかしながら、最近では開業士業数が年々増えている事もあり、
これから事業を拡大、安定させようとした時、新規開拓の壁にあたる事務所様も少なくないと思います。

 

2002年の法改正以降、広告の原則自由化が施行された事もあり、
ホームページに代表されるインターネットを活用した広告はさらに重要性を増しています。

開業者数が増えれば増えるほど、他事務所との差別化を要求され、
広告宣伝に費用も時間も人手もかけられない事務所にとって、
新規開拓営業は非常に難しい経営課題になっています。

 

弊社におきましては、新規開拓営業においてEメールを積極的に活用し、
独自の手法を用いたサービスを提供しております。

Eメールはビジネスツールとして、社会に普及し続けています。
ただ、このEメールを活用した新規開拓は、以前からDM等でしばしば活用されていますが、
反響率の問題からあまり重要視されてきていないのが現状です。

 

弊社はこの収集、活用方法において、
決して他社には真似のできないオリジナルのシステムを有しています。

その為、従来のEメールDMでは実現が困難な、
「効率」「コストパフォーマンス」更には、士業業界独特の「品位」の課題をクリアーした営業支援が可能です。

弊社自身も、世の中に埋もれてしまいそうなほど、大変小さな組織ですが、
少しずつ実績を積み重ね、
決して大手には負けないサービス提供を行ってきた自負がございます。

もし、少しでも新規開拓でお困りごとがございましたら、
ホームページ上ではわかりにくい点も多々あると思いますので、
お気軽にお問い合わせして頂ければと思います。

社労士の先生には社会保険労務士事務所の新規開拓もご参照頂ければ幸いです。

皆様の事業発展に繋がる提案が出来る機会を頂ければ、大変嬉しく思います。

環境ビジネスに取り組まれている皆様へ

2015-01-29

このページを見て頂けた事に、まずは感謝致します。

環境の世紀と言われ久しくなりますが、いまだ環境問題は抜本的な解決策の糸口を見いだせず、
地球温暖化問題における二酸化炭素排出量の推移はいまだ増加の一途を辿っています。

大企業を中心に、環境問題を経営の最重要課題と位置づけ謳っている企業は多いものの、
今後益々積極的、野心的な対策が必要になってくると思います。

このページを見られた環境ビジネスに取り組まれている企業の皆様におかれましては、
日々、技術の革新と普及に邁進されている事と思います。

しかしながら「環境」と「経済」の両立は一筋縄でいかないのが現実です。
技術の普及に苦慮されている企業を今まで数多く見てきました。

 

弊社は、皆様に比べ、革新的な技術や知識、ノウハウを保有しているわけではありません。
ですが、「何か社会に貢献できることはないのか?」と考えた時、
そんな何の技術を持ち合わせていなくとも、社会に貢献出来る事がある事を証明したいと考えています。

偽善者かもしれませんが、例え偽善者でも、行動を起こす人とそうでない人とでは、
大きな違いがあると思っています。

「新規開拓営業」という分野でしか貢献できないかもしれませんが、
少しでも多くの企業の支援に携わる事により、結果として、環境問題解決の一助になれればと願っています。

新規開拓の反響率が悪い業界ほどお得?

2015-01-28

新規開拓をするときに、一番大事だと思う事。

今までの経験から言うと、結局、「数」だと思います。
数をこなしてる人はそれだけ新規開拓営業の現場に立つことができますので、
嫌でも知識や経験は身に付きます。
なので結果も出やすいです。

それでも「結果が出ない」って人も中にはいると思います。
けど、それはやっぱり数がまだまだ足りないって事が多いです。

受注率が20%の人と、10%の営業マンがいたとします。
受注率20%の人は、100件営業して5件受注しています。
受注率10%の人は、同じく100件営業して10件受注しています。
けど、理論通りに行けば200件営業した時には20件受注しているハズです。

昔からの飛込み営業やテレアポでは、数を増やしていくとそれだけ時間もコストもかかっていたと思います。
FAXやDMを流しても、やはり配信数が増えれば増えるほどコストがかかっていたと思います。

 

弊社の場合、その部分は弊社の企業努力にしています。
100件で1件の見込を獲得しても、200件で1件の見込を獲得しても、費用は全く同じです。
同じ費用でも、反響率が悪い業界程、数をこなすことができるという非常に不思議なシステムです。

ですので反響率に左右されることなく、
どんな企業、業界でも同じように新規見込案件提供サービスを受けて頂く事ができます。

 

新規開拓営業の効率があまりよくないと感じた時に、
一度、新規開拓営業のアウトソーシングを検討してみてはいかがですか?

努力は必ず報われる?

2015-01-28

「努力は必ず報われる」
なんて言葉がありますが、個人的には全くそうは思わないです。

そんな簡単にはいかないのが世の中だと思います。

 

でも、努力しているプロセスはその後の人生できっとプラスになるとは信じています。

どちらかというと、
「努力した者が成功するとは限らない。しかし、成功する者は皆努力している。」(byベートーベン)
こっちの言葉の方がしっくりきます。

努力なしで成功している人もいるかもしれませんが、
人には見えないだけで、どっかで努力はしているはずです。

 

時給の仕事をしているわけでは無いので、
正直、人件費を考えたら採算が合わない仕事なんて山のように出てきます。

全部をやる必要は全くないですが、自分が良いと判断したものは、
その1つ1つの作業はすぐに結果が出なくても、将来プラスになる事が多いのであまり気にしなくなりました。
あせらずゆっくり、「結果よりプロセス」重視で、日々、仕事に取り組んでいければと思います。

新規開拓営業で注意する事

2015-01-25

「創業して間もないので顧客をこれから増やしていかないといけない」
「客数が落ちてきている」

そんな悩みを抱えている企業は数多くあります。
でも、まず何から手を付ければいいのかわからない方もたくさんいると思います。
私自身は完全にそうでした。

 

「新規開拓しないといけないのはわかっているけど、どうやって見込先みつけるの?」
「テレアポ?FAX?飛込み営業?交流会参加?WEB広告?DM?」

これらの方法にどれが最も効率的かという正解は無いと思います。
ただ、どんなやり方にしても共通しているキーワードがあります。
それは「会社・サービスを知ってもらう」という点です。

 

新規開拓の目標は新規のお客さんと契約する事です。
ただ、新規開拓をする前は、当然ですが貴社の事を知りません。
どんなサービスがあるのか全く知らない状態で、耳を傾けてもらう必要があります。

その為には、自社のユニークポイントを把握する事が重要です。
お客さんがどこにでもあるサービスだと認識した瞬間、扉は閉じてしまいます。
「サービス内容」「価格」「実績」なんでも良いと思います。
必ず貴社のユニークポイントは探せばあります。

もし、自分で気づかなければ、お客さんや社内の人に聞けばきっと答えがあります。
もし、全くお客さんが居なくて、回りに聞く人が1人もいなければ、
もう一度サービスを見直して、自分で良いと思う点を付加したサービスに改善していけばいいと思います。

ちなみに弊社のユニークポイントは、
「見込先案件をクライアントが選べる」
「見込案件が必要な案件でなければ無料」
「EメールDMによる成果報酬型の営業代行」
「見込度に応じた案件価格」
などがあります。

「同じようなサービスはあるけど、弊社はここが違います」、
というユニークポイントを見つける事から始めてみませんか?

新規開拓営業で苦労していませんか?

2015-01-21

新規開拓営業って本当に大変ですよね。

「出来る事ならしたくない」
わかります。その気持ち。

でも、しないといけない事も、皆さんどこかで分かっていると思います。

「毎月何もしなくても自動的に見込先が増えればなぁ・・・」
「無駄な費用をかけずに新規開拓できたらなぁ・・・」
「今から飛び込み営業やテレアポはしたくないなぁ・・・」
「原稿を作る時間も手間もないなぁ・・・」
そんな悩みを解決する、ある意味夢のような新規開拓方法があれば誰も苦労しないと思います。

そんな夢のような方法が・・・、

実はあるんです。

 

■ストレスを感じない新規開拓営業
弊社は新規開拓営業専門の営業代行会社ですので、
当然、毎日、新規アポ取りや見込案件開拓の現場に立っています。

ですが、おそらく、普通の営業マンが感じている、
「ストレスから解放されたい」
という事は、全く感じずに業務をさせて頂いてます。

毎月、クライアントには目標件数を設定して頂いています。
その目標件数が私の毎月のノルマになるのですが、
多くのクライアントでその目標件数以上の見込案件数を安定的に提供し続けています。

では、なぜ、ストレスを感じずに、
毎月、毎月、クライアントの新規見込先を開拓できるのでしょうか?

私は、営業トークがメチャクチャ上手いスーパー営業マンでしょうか?
もしくは、テレアポの神様でも雇っているのでしょうか?
それとも、膨大な費用をかけて広告でも出しているのでしょうか?

答えは全く違います。

営業代行会社らしくない営業代行会社に書いてあるように、
全くそんな事はありません。
むしろ、営業マンとしては、あまり向いてない方だと思います。

でも、そんな私が、
全国のクライアントの目標見込案件数を継続して確保できている理由は、
EメールDMを積極的に活用』している点にあります。

 

■新規開拓営業が必要な時に行う一般的な方法
「新規のお客さんを探そう」と思った時、多くの企業で行われるのは、
「自社でテレアポ」
「自社で飛び込み営業」
だと思います。

これを聞いた瞬間、営業マンのモチベーションは一気に下がります。
好きな人も中にはいると思いますが、私は上司から言われると、
「この世の終わりか」というくらい、モチベーションガタ落ちでした…。

「指示する前に、自分でもやってくださいよ~」と言いたいくらいでした。
小心者の私にはそれすら言えませんでしたが…。
かといって、新規のアポが取れないわけでは無かったですし、
テレアポのメリットも充分理解しています。

何より商品知識が身に付きますし、テレアポから、アポを取って契約まで行った案件は、
何年経っても忘れられない良い思い出になっています。

ただ、ストレスは半端なかったです。
これを一生は続けられないと日々、思っていました。

もし、会社に少しでも予算があれば、
「テレアポ会社に依頼」
「営業代行会社に依頼」
「ポスティング」
「セミナー開催」
「FAXDM」
「郵送DM」
「SEM(SEO+リスティング広告)」
などの選択肢が出てきます。

まだ、この反響営業の方が、営業マンとしてはありがたいです。
テレアポや飛び込み営業より数倍楽です。

 

■弊社自身で行っている新規開拓営業
当然、弊社も新規開拓営業は常にやっています。
その方法としては、EメールDMでの新規開拓営業を行っています。

クライアントに提供している方法と同じように、
今までのクライアントの9割以上は、この方法で契約を頂いてます。

たまに、他の方法もしますが、殆どEメールDMです。

本当にニーズが合えば、距離は埋められると信じています。

当然、直接会った方が話が早い場合もありますし、
必要な際は、契約にならなくても全国どこでも飛んでいきます。

でも、きっかけを作るという点では、Eメールでも充分役割を果たしてくれます。

 

■営業マンのストレスを解放してあげよう
新規開拓営業を行う営業マンは、本当にストレスが溜まります。
どこかでそのストレスが爆発する可能性もあります。
会社にとって、新規開拓営業をしてくれる営業マンは非常に貴重な存在です。
その事を経営者の方には再認識して貰えると嬉しいです。

皆さんも1日テレアポや飛び込み営業をして全く成果がなかったなんて事、
1度や2度は経験したことがあると思います。

でも、EメールDMの場合、テレアポや飛び込み営業のストレスから一気に解消されます。

営業マンは新規開拓営業のストレスから解放され、提案に集中した営業活動に専念できます。
経営者は毎月の見込件数が安定し、本当の意味での営業マネジメントに専念できます。

大事なことなのでもう1回、大きな声で言います。

「テレアポや飛び込み営業のストレスから一気に解消されます!」

テレアポ中に、他の社員の人が気になったりもしません。
電話口で受付を突破する為に、トークスクリプトを考える必要もありません。
会社の扉をビクビクしながらノックする必要もありません。
営業マンがテレアポや飛び込み営業のストレスで辞めていくような事もありません。

実際に弊社サービスを提供させて頂いている企業から、
数多くのあたたかいコメントを頂いていますので、ぜひ、参考にしてください。

ストレスがかからない新規開拓営業を、少しでも多くの企業に体感して頂ければと願っています。

Eメールを使った新規開拓のメリット・デメリット

2015-01-21

新規開拓営業を行うメリットは、多々あります。
新規開拓を継続的に行う具体的メリットにも書いていますが、

①見込先、提案先、紹介先が増える
②お客さんが増える
③経営が安定する
④営業マンが育成される
⑤現場の声が聞ける
などが挙げられます。

逆にデメリットとしては、
①既存顧客への営業に比べ、時間とコストがかかる
②営業マンのストレスが増える
などがあげられると思います。

その中でも、新規開拓営業をEメールで行う事によるメリットはなんだと思いますか?

 

①お客さんがEメールを使える

意外とこれはメリットです。

日々の業務でEメールを活用した方が良い場面は多々あります。
その際に、相手がEメールに関して、全く使う事ができないというような場面がありません。

また、多くはその後のやり取りもEメール中心で業務を行う事ができます。

ですので、その後の営業活動において、
時間や労力の負担が減るというようなメリットがあります。

 

②無理やり見込案件を獲得するような事がない

Eメールで新規開拓を行う場合、関心が無ければ返信が来ない事が多いので、
TELアポのように無理やり獲得するようなアポイントはありません。

弊社クライアントの多くは、テレアポやFAXDMを併用したり、
期待した効果が得られなくなった時にご依頼頂くケースが多いです。

他社との比較においては、他社とぜひ比較してくださいにも書いていますので、
また参考にして頂ければと思います。

 

③他の新規開拓営業方法と上手く組み合わせて効果倍増

Eメールを使った新規開拓営業は、他の新規開拓営業方法に比べて、
コストパフォーマンスが良くなる傾向にあります。

デメリットに関しては、リスト数が、他の営業方法に比べ、
少なくなるという点があります。

弊社クライアントは弊社にご依頼頂いていても、
様々な場面に応じて、他の営業手法を継続される方も多々います。

例えば、セミナー案内は郵送の方が反響が良いなどの場合もあります。
場合によっては、私も他の営業方法をオススメしたりします。
(弊社もEメール以外の新規開拓の支援もしております)

ですので、色々な新規開拓営業方法を上手く場面に応じて活用する必要があります。

 

例えば、Eメールで告知できない企業に対しては、
FAXや郵送、テレアポなど他の営業方法を活用するなど、
オンライン(Eメール、WEB)とオフライン(FAX、郵送)営業方法を、
上手く組み合わせた方が良い結果が得られやすいです。

これは企業によって配分は様々ですので一概には言えませんが、
貴社独自の新規開拓営業システムを1日でも早く確立できれば、
きっと効率的な新規開拓営業ができると思います。

 

全ての新規開拓営業方法には、メリットとデメリットがありますので、
まずはその特徴を掴むことから始めてみませんか?

新規開拓を継続的に行う具体的メリット

2015-01-18

弊社クライアントの多くは導入実績一覧表にあるように、従業員5名以下の企業です。

ですので、自身の経験から、
新規開拓を逃げずにやって良かったなと思う事を書いてみます。

①現場の声が聞ける

これはかなりのメリットでした。

新規開拓をされた事が無い人は、
あまりわからないかもしれませんが、色んな意見が聞けます。
インターネットで検索して出てくる情報の、何倍も貴重な意見が聞けます。

中にはサービスの意義やメリットを自分以上に理解してくれる方もいます。

逆に課題も教えてくれますので、
積極的に面談して、業務改善に繋げて貰えればと思います。

 

②代表自らやれば、社員のモチベーションが上がる

山本五十六の有名な言葉に、
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」
という言葉があります。

自身は企業人時代から新規開拓をしていましたので、
当然、1営業マンとして、テレアポや飛び込みをしていました。

色んな上司がいましたが、
代表自らテレアポや飛び込み営業をしている会社は、
非常に社員のモチベーションも高いです。

毎日、同じ時間だけやる必要は全くないと思います。
少しでもやる姿勢を見せる事によって、営業マンも共感してくれます。

「自分が若い時はこんだけやってたから、自社の営業マンもできるはずだ」
というのは、代表自らが目の前でやらない限り、
なかなかその現場を見た事がない営業マンは理解してくれません。

できるだけ普通に考えてやりたくない仕事ほど、
代表自らやる姿勢を見せる事によって、人を動かすんだと思います。

ただ、そうは言っても代表は色んな仕事があります。
特に人的資源に余裕のない組織は、殆どの業務に代表が関わる必要があります。

ですので、新規開拓作業がどうしても自身では難しい場合、
一部外部に委託する選択肢があっても良いと思います。

 

③提案先が増え、受注先が増える安心感

当然、新規開拓を継続していけば、見込先が増えていきます。
その後、受注にもいずれ繋がっていく案件が自然と増えていくと思います。

ですので、継続する事さえできれば、
初め経費はかかりますが、経営は非常に安定していきます。

 

④紹介案件が増える

新規の受注が増えると、ちゃんと仕事をしていれば、
紹介案件が増えるはずです。

この紹介営業は非常に効率の良い営業だと自身も思います。
ですが、別の問題が1個出てきます。

紹介営業で受注が取れだすと、
途端に直販案件の新規開拓を辞めてしまう企業があります。
直販案件の新規開拓を辞めて、紹介営業元への営業のみに力を入れ始めてしまいます。

だって、誰が考えても紹介営業の方が楽ですから(笑

紹介営業にはメリットが多いので、
弊社も積極的に活用した方が良いと思います。

ですが、バランスが大事だと思います。

紹介営業だけで事業を拡大している会社は非常に稀です。
また、紹介者はそれが本業とあまり接点がないサービスであれば、
いつか紹介するお客さんが居なくなる時期が来るかもしれません。
その時に無理に紹介者に営業をかける事は非常に危険なんです。

一般的にビジネスとして成功しているモデルは、
紹介営業や口コミでもお客さんを増やしているでしょう。
ですが、それ以上に新規開拓に予算や経営資源を投じています。
必ず何らかの反響営業などの新規開拓もしています。

おかげさまで、弊社でも紹介で何件かお話を頂きます。
非常にありがたく思います。
自身が納得していなければ、他社に紹介して貰えることはまず無いので、
少なからず効果をクライアントに認識して頂いたという点で、本当に嬉しいです。

ただ、あくまで副次的な効果として理解して、
常に新規開拓は継続していく必要があると思います。

お客様の声:株式会社東京システムコーポレーション(東京都)

2015-01-17

■【リフォーム会社(東京都)】

会社名:株式会社東京システムコーポレーション
URL:http://www.tsc1.jp/
代表取締役 橋本 博房様
取引開始時期:2010.6~

環境ビジネスさんとは早いものでもう5年のお付き合いになります。

長くお付き合いをさせて頂いている理由はいくつかありますが、
料金形態がリーズナブルで、かつ案件ごとに課金の可否をこちらで選べるなど、
おそらく他社にはないユニークな形態が上げられます。

もちろん環境ビジネスさんのモチベーション等を考えると、
あまり否決を繰り返すわけには行きませんが、
それでも見込みが薄い案件や、また明らかにミスマッチな案件に対しては、
理由をご説明した上で否決をさせて頂いています。

その場合はコストが掛からないという点にはかなり魅力を感じています。

また長年にわたりテレアポを行ってきた自分の経験からも、
テレホンアポインターを雇うよりもコストはかなり安いと思います。

案件数についても、
忙しくて新規の訪問ができない時などはその都度連絡をすれば調整していただけるので、
自社の営業マンの忙しさに合わせて件数を増減しながら営業が行えてとても助かっています。

そしてもちろん筒井さんのお人柄もあげれられます。

筒井さんは穏やかであまり営業マンらしくない感じの方ですが、
こちらのお願いしたことは確実に行っていただけて、
今まで着実に成果も出して頂いているので、
長くお付き合いをして行く中で、
噛めば噛むほど味が出るスルメのような存在なのかなと思っています。

これからも新しい企画をいくつかお願いする予定でいます。

お客様の声:OFFICE山本(大阪府)

2015-01-17

■【経営コンサルティング(大阪府)】

会社名:OFFICE山本
URL:http://www.o-yamamoto.com/
代表 山本 忍様
取引開始時期:2011.1~

個人事業のため、
毎日の業務をこなすことに追われて、
新規開拓に時間を作る事ができずにほんとに困っていました。

テレアポを実施している事業者さんにも
お聞きしたりしましたが
「費用対効果」が思ったよりあがっていないのが現状でした。

その時に筒井様のこの事業を知り、
大変わかりやすく、
価格的に導入しやすいシステムでしたので申込をしました。

結果は、
この広告宣伝に投資した金額の5倍以上の
売り上げを短期間であげることができ、
自分でも驚いています。

今後もまた定期的に是非お願い致します!

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