新規開拓アウトソーシング専門の環境ビジネス総合事務所

新規開拓をアウトソーシングすることにより、日々の営業活動が格段にスムーズに!

2014年 12月

反響文例集(携帯アプリ開発会社における新規開拓例)

2014-12-30

■【携帯アプリ開発、販売】
弊社クライアントの携帯アプリ開発会社に頂いた実際の反響文の一部抜粋です。
参考までにご覧ください。 

●見込案件情報(弊社から案件情報としてご連絡した案件)

【No1】
ご連絡ありがとうございます。
メール拝読致しました。
本来、こういうメールには返信しませんが、
非常に丁寧なメールでしたので 返信させて頂きました。
当社でどこまでご協力できるかはわかりませんが、
一度、貴社サービスに関してご説明を頂ければ幸いです。
以下の日程で、ご都合つく日がございましたら、
お知らせ下さい。
宜しくお願い致します。

【No2】
ご連絡ありがとうございます。
まずは資料を見させて頂いてから、
判断させて頂いて宜しいでしょうか?
お手数ですが、宜しくお願い致します。

【No3】
魅力的なご提案ありがとうございます。
業務効率化に繋がる提案であれば、
一度、お話を伺いたいと思います。
ご都合の良い日時をご連絡下さい。

【No4】
お世話になります。
既存店舗の売上UPに繋がる提案であれば、
一度、お話をお聞かせ下さい。
その際、費用等がわかる資料がありましたら、
合わせて教えて頂ければ幸いです。

 

●否決案件情報(弊社から否決案件情報としてご連絡した案件)

【No5】
この度はご連絡ありがとうございます。
しかしながら、現状、既に取引のある会社がございます。
ご希望に沿えず、失礼致します。

【No6】
現状必要性を感じておりませんので、
機会がございましたら、再度、ご連絡致します。
この度はご連絡ありがとうございました。

*①【反響確保型】の場合は、上記見込/否決案件情報をそれぞれ1件としてカウント致します。
*②【選択型】の場合は、見込/否決案件情報いずれの場合でも、必要なければ料金は発生致しません。

他社とぜひ比較してください(高品質、低価格にこだわった成果報酬型営業代行)

2014-12-30

営業代行会社も費用体系においては大きく分けて2種類に分類されます。

成果報酬か固定費か。

 

■成果報酬型の課題

最近では、成果報酬で行っている企業も多々ありますが、
アポイント取得代行の場合、【アポイント1件×単価の費用】となるのが成果報酬です。

たまに【コール件数×単価】で成果報酬と言っている所がありますが、少し意味合いが違うように感じます。
あくまでテレアポ会社にクライアントが求めているのは、
売上であったり、アポの件数を求めているはずですので、コール数を求めている所は少ないと思います。

さて、最近需要の高い成果報酬型ですが、
成果が出なければ費用が発生しないので、良いと感じる企業も多いと思います。

しかしながら、実は大きな課題がここには存在します。

アポイント取得代行会社も、アポイントが取れなければ費用請求できないので、
見込が低いとわかっていながら、
「とりあえず資料だけ見てください」 と言って、無理やり獲得されるようなアポイントが設定される場合があります。

アポイントとして案内された案件だったはずが、
「結局、受付に資料を置いただけで終わった」
「5分で打ち合わせが終わってしまった」
なんて経験はありませんか?

その結果、満足のいく成果を出すためには、
どうしても高額になるというイメージを持たれている方も多いと思います。

 

■環境ビジネス総合事務所オリジナル
【成果報酬型新規見込案件獲得支援サービス】

確かに弊社サービスも成果報酬制も採用しておりますが、
弊社で獲得するアポイントは、Eメールを活用した新規開拓支援になりますので、
クライアントから返信を頂いて、 初めて設定されるアポイントになります。

つまり、先方が必要ないと判断した場合、 返信がまず来ませんので、
見込度の高い案件に対する営業活動に専念する事が可能となります。

さらに、反響があった案件の内容(返信文、資本金、従業員数、業務内容等)を見て頂いてから、
クライアントに『必要』『不要』の判断をして頂く事ができます。

つまり、確度の高い返信から、さらにクライアント側で取捨選択出来る事により、
極力ミスマッチを防いだ案件情報の提供を実現する事ができます。

これは、弊社のみで提供しているオリジナルのシステムであり、自信をもって提案できるシステムです。

 

新規で営業代行会社を探されている企業はもちろん、
どこかに依頼されている企業に関しても、 ぜひ、他社営業代行会社と比較して頂ければと思います。

少しでもご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
ご連絡お待ちしております。

新規開拓営業用メール文例の書き方

2014-12-30

いかに費用をかけずに新規開拓を行うか考えた時、
自社で新規開拓営業用メールを配信した方が良いと考える方もおられると思います。

私が独立した時も同じような状況でしたので、
(参考:0円新規営業の方法(Eメール新規開拓)
そんな方の参考になればと思い、
新規開拓を自社で行う方の為に、原稿案作成時に注意している点を少し書いてみます。

基本的なビジネスメールの内容は、
ビジネス用メール原稿の書き方を参照ください。

 

一般的にDMの反響率は0.3%程度と言われています。
原稿の中に記載する一言で、
相手の印象が良くもなったり悪くもなったりします。

しかしながら、弊社実績では10%以上返信を貰った事例が幾つもあります。

5%以上の反響を貰おうと思うと、 原稿内容以外の部分も必要になってきますが、
それでも、普通に配信するよりも、少しでも反響率を上げるポイントはあります。

以下の点に注意するだけでも、きっと相手の印象は良くなると思います。

①件名を意識する
メールは開いてもらって初めて、相手に内容を見てもらえます。
件名が変な件名になっていると、内容を見る前にゴミ箱に入れられてしまいます。

②文章量をあまり増やさない
初回のメールの場合、あまり情報量が多くても、
全部を細かく読んで貰える可能性は少ないので、相手にその内容は伝わりません。
詳細については、ホームページへ飛んで貰えるように工夫しましょう。

③署名欄を記載する
連絡先等の記載が無ければ、殆ど反応が無くなります。

④目的を明確にする
問い合わせ目的なのか、資料を見て欲しいのか、
目的を明確にする必要があります。

以上が簡単なポイントです。

 

ですが、ここでは書ききれない内容がまだまだあります。
そんな方の為にも、実際に新規見込先を開拓する際に使用できる
「新規開拓営業用メール文例無料サンプル」をご用意しております。

 

「新規開拓営業用メール文例無料サンプルが欲しい」

「もっと具体的に知りたい。その他のポイントも教えて欲しい。」

「反響率が5%を超える原稿を見てみたい」

「一度、自社の原稿をチェックして欲しい」

「新規開拓用の原稿案を作って欲しい」

 

そんなお悩みがあれば、一度、お気軽にご相談して下さい。

少しでも新規開拓営業で悩んでいる企業のビジネス発展に貢献できればと思います。

飛び込み営業、テレアポ、FAXDM、郵送DM、紹介営業、インターネット集客

2014-12-30

ここでは、一般的に言われている新規開拓方法について、
 6つの代表的な方法を示しています。
皆さんの今後の参考になればと思います。

①飛び込み営業
これは、みなさんご存知ですね。
当然、私もやっていました。

企業に勤めていた時は、主にこの作業の繰り返しでした。
かなりモチベーション維持が大変です。

実際は、飛び込み営業をしていて、
心底嫌な思いをした事はないですが、
入る瞬間は非常に緊張します。

実際挨拶をしても、初対面の人と話すのは、
(今でも多少そうですが)上手く伝える事が出来ませんでした。

最もストレスを感じる営業活動方法でした。

 

②テレアポ
これも良くやりましたね。

まだ飛び込み営業よりやりやすかったです。
アポもそこそこ取れていたように思います。

ただ、これもやる前は非常に憂鬱になります。

特に隣の席とかで上司が目を光らせているときほど、
やりにくいものはありませんでした。

 

③FAXDM
これも取り組まれている企業は多いと思います。

有効な場面もいくつかありますので、上手く活用できれば、
良い方法になる場合もあります。

ただ、最近は反響率も下がってきており、
配信単価は年々下がっていますが、総額費用はそれ程安くない場合があります。

もう1点問題点は、クレーム率が高くなる点です。

 

④郵送DM
高額になるケースが多いですが、③のFAXに比べ、
格段にクレーム率が下がります。

予算に余裕があるのであれば、③FAXDMよりこちらをオススメ致します。

また、あまり知られていないですが、
日本郵便のサービスで「配達地域指定郵便物(タウンメール)」
というものがあります。

これを以下のサービスと組み合わせて使うと、
意外と効果的に配布できます。

GISを使って送付対象が多く住むエリアを絞って配布
配達地域指定郵便物(タウンメール)において、
商圏データ×統計データから対象者を複数の条件で絞り込んで送付します。
・商圏データ:[車で(   )分、自転車で(   )分、
徒歩で(   )分、半径(   )km、市区町村単位 ]
・統計データ
①性別・年齢、②未既婚、③家族構成、④住宅別世帯、⑤推計年収データ

普通は住所と名前が分かる顧客リストが必要になりますが、
宛先リストも不要です。

ちなみにこれらの選択肢は、無料で使用できるということ。

前出のタウンメールで地域を指定した郵便物であれば、
GISデータの条件を付け加えて送付できます。

郵送DMを行っている方は、
一度、このサービスを検討されても良いかもしれません。

 

⑤紹介営業
これは新規「見込先を増やす」という点では、最も効果的な方法でした。

何よりも飛び込み営業やTELアポをしなくて良いのですから。

当然、新規開拓である程度時間が経過してくると、
受注先も増え、まともにやっていれば紹介先も増えてきます。
ですので、自然と①、②の営業はしなくても良い状態になります。

非常に有効な新規取引先の開拓になりますので、
まず、新人の営業マンになった時、先輩からは、
「紹介だけでやっていけるように、今は新規獲得をがんばりなさい」
なんて事を教えられたことがある営業マンも多いと思います。

ですが、ここで止まってしまうと、それはそれで問題になってきます。
紹介案件はこちらの都合に合わせて出るものでもありませんし、
無理に紹介者にお願いするものでもありません。

ですので紹介案件とは別に、
あくまで、自社で管理できる新規見込先の開拓を継続的に行うシステム構築が必要があります。

 

⑥インターネット集客
最近、このインターネット集客に力を入れている企業も多いと思います。

先に述べたDMが紙媒体を使った集客なのに対して、
インターネットを使った集客方法になります。

アドワーズに代表されるリスティング広告やSEO対策などが挙げられます。
弊社EメールDMもこの分類に入ります。

ここで混同されがちなのが、
SEO対策とリスティング広告は基本的には別物だという事です。

共通点としては、
「検索エンジンを通経由して、関連するキーワードで検索したユーザーを自社サイトに誘導する」
という点では同じです。

ただ、SEO対策は、検索されたキーワードに対して、
良質な「コンテンツ」であればあるほど、上位表示されやすくなります。

逆にリスティング広告は、
コンテンツ量に限定されずに「広告」を出稿する事ができます。
キーワードによって費用が変わりますので、この選定が重要になってきます。

よくある質問として、
「SEOとリスティング広告どちらが良いですか?」
なんて質問がありますが、一概には言いづらい側面があります。

 

■まとめ【それぞれの特性を生かして、上手に組み合わせた方がベター】
同じように、「紙媒体の集客とインターネットを活用した集客」も、
どれが必ず良いというような方法はありません。
それぞれを上手く組み合わせる必要があります。

有名な例として、
「Google」が、自社のインターネット広告サービス「アドワーズ」への集客方法に、
クーポン付きのDMを活用しているのは有名な話です。

同じように、テレアポ会社がFAXDMしたり、逆も然りです。

どんな方法であれ、ここで書いた方法は、全て金額に変換する事が出来ます。
必ず費用対効果を金額で測定できますので、それらを分析する事から、
まずは初めて見ると良いと思います。

結構、数字を見てると面白いものです。

そんな私が独立後、始めた方法が、
0円で新規開拓「Eメールで新規開拓」するという方法でした。

0円新規営業の方法(Eメール新規開拓)

2014-12-29

ここでは、
いかに費用をかけずに新規開拓を行うかの具体的な方法について書いていきます。

人脈なし、お金なし、人前で話すのが苦手の状態の私が、
自身でも行っていたことですので、
「営業が苦手…」
「新規開拓にストレスを感じている…」
皆さんの今後の参考になればと思います。

Eメール新規開拓以外の方法は、
飛び込み営業、テレアポ、FAXDM、郵送DMを参照してください。

 

■Eメール新規開拓に至るまで

色々な営業手段を試してきましたが、
最も自分に合う方法が「Eメール新規開拓」です。

元々は、自身の営業にEメールを活用し始めた事から始まります。

独立当初、数件のクライアントは居ましたが、
まだまだ経営が安定するような数ではなく、
1件でも多くクライアントを見つけなければいけない状況でした。

ただ、広告にかける予算も大してありません。
まずはテレアポからスタートしましたが、
全く持って成果は上がりませんでした。

「やみくもにTELするのでなく、相手先がどういう会社か把握してから電話しよう」
そう考え、企業のHPを見てからTELするようになりました。

少しずつ長い時間話が出来たり、担当者まで繋がる状況にはなりましたが、
一向にテレアポのストレスから解消される事は無い状況が続いていました。

そうこうしている内に、ある程度の件数をこなしていくと、
「あれ?ここって電話したかな?」
と、どこに営業したのかもわからない状況が出てきました。

「営業先をリスト化しておこう」
こう思い、会社名、業種、住所、URL、TEL/FAXと同時に、
HP上で告知されているメールアドレスも合わせて収集し始めました。

大体1日50件程のリストを、毎日、少しずつ集め始めました。
これが約6年前です。

 

■Eメールで初めての営業

1ヵ月程経過した頃、数は忘れましたが、
担当者に繋がらなかったリストが数百件程あったと思います。

ここにダメもとでメールを配信し始めました。

当時は、一斉送信の方法すら知りませんでしたので、
1件ずつ個別に配信しました。

「とりあえず挨拶に伺わせて下さい」
と、ほぼ期待をせずに配信しました。

ところが、すぐに1件、2件…と、
「挨拶だけなら良いですよ」
と返信がありました。

正直、驚きました。

「メールでもアポが取れる」
という事に、少なからず衝撃を受けたのをよく覚えています。

これにより、自身のアポは、
一斉にメールに切り替えていきました。

ちなみに、この時1件目に反響を頂いた方とは、
今もお付き合いがあります。

私とほぼ同年代で、今ではプライベートでも非常に仲良くさせて頂いております。
いずれどこかでこの方の話ができればと思います。

 

■Eメールによる新規開拓支援サービスの開始

自身での営業を進めていく上で、
新規開拓は全てメールに切り替えていきました。

当時は、ISO関係の仕事がメインでしたので、
そのアポ取りを全てメールで行っていました。

文字通り、「0円で新規開拓」を実践していました。

というよりも、恥ずかしながら、
そうせざるを得なかった資金的状況というのもありました。

順調にアポが継続的に取れている事に、
自身でも驚きながら日々活動していましたが、ここでふと思います。

「同じように、新規開拓で苦労している企業は、世の中に数多くいるのでは?」
と。

「課題があるからニーズがある」

きっと、需要はあるはずと、
最初のメールで自身がアポを取り出してから約半年後に、
自身の提案メニューに、

「Eメールによる新規開拓支援」

を加え始めました。

 

自身の顧客開拓方法として、
メールを活用しているのは、この時から今現在も同様で、
ほぼこの方法のみで、新規見込先開拓から受注までこなしています。

みなさんもコツコツ1件ずつ集めて、配信ができれば、
0円で新規開拓する事は可能です。

(ただ人件費は必ずかかってきますので、経費上は0円ではないです。
どこかに依頼する金額という点では、0円で可能です。)

かなり手間と労力はかかりますので、
相当な覚悟が必要にはなりますが、
当時の私は、
「時間はあるが、資金がない」
というような状況でしたので、可能だったと思います。

もし、何かわからないことがあればお気軽にご相談頂ければ幸いです。

反響文例集(社会保険労務士事務所)

2014-12-29

■【社労士事務所】
弊社クライアントの社労士事務所様に頂いた実際の反響文の一部抜粋です。
参考までにご覧ください。

●見込案件情報(弊社から案件情報としてご連絡した案件)
【No1】
メール拝見しました。ご連絡ありがたく思います。
ちょうど私の方もようやく会社になって来て、
ご相談できる社会労務士さんはいないかと思ってはいるときでした。
一度お会いしてお話をと思います。

【No2】
この度は、ご連絡ありがとうございました。
助成金について、関心がありまして、ぜひ、一度詳しく話をお聞きしたいと思います。
弊社のような規模の建設業、リフォーム業で利用可能な助成金はございますでしょうか。
一度、ご連絡いただければ幸いです。

【No3】
下記のメールを頂きました件です。
もしお時間が合う様でしたら一度お話をお伺いしたいのですがよろしいでしょうか。
遠方からお越しのようですが、よろしくお願いいたします。

【No4】
弊社というわけではないのですが、8/1に別会社を新設いたしまして、
ちょうど助成金などどうしようかと社内で話していたところです。
完全成功報酬で、助成金案件などお請けいただくことは可能ですか?
なお、まだどちらにも相談開始しておりません。

【No5】
メールいただきありがとうございます。
早速ですが、業務内容や、契約内容(金額等)
詳しくお話をお聞きしたいと思いますのでお電話いただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。

【No6】
社労士関連業務について、一度、お話お伺いできればと考えております。
現在も会計事務所側の社労士に諸手続き等を委託しておりますが、労務関係
全般での委託でもなく、恥ずかしい話会社設立してまだ半年足らずの状態で、
労務関連の全体像がつかめていない状況でもあります。
つきましては、現在の困っている点に対するご提案というよりも
そもそもの全体像としてどのような体制、事柄が必要か、またそれらに対して
御社よりどのようなサービスをご提供頂けそうか、という形にてお話うかがわせ
頂きたいと考えております。
直近ですと、来週の木曜日3-4時の時間帯が空いているのですが、
ご都合はいかがでしょうか。
ご検討の程どうぞよろしくお願いいたします。

 

●否決案件情報(弊社から否決案件情報としてご連絡した案件)
【No7】
取り急ぎパンフレットをお送りします。
当社は法人ですが、個人事務所で、経理は会計事務所にお願いしています。
発展すれば総務的な業務もあるかもしれないですね。

【No8】
メール有り難うございました。
弊社はご提案頂いた分野での必要性が、現在のところございません。
必要の際にはこちらから声がけさせて頂きます。

【No9】
この度は、弊社へのご案内を賜わりまして
ありがとうございます。
お陰様で、少人数の会社ながら弊社管理課単独で決算をこなしております。
助成費等につきましてもご専門の御社スタッフには敵わないものの調査、勉強を致しております。
今後、何かしらの事案が発生した時には当方よりご連絡させて頂きますので何卒宜しくお願い申し上げます。

【No10】
はじめまして。
今回は、弊社のHPを拝見頂き、メールを頂きまして誠に有難うございました。
せっかくのご提案ですが、弊社では既に顧問社労士に相談させて頂いてます。
確かに各種助成金制度を活用することで、企業にとってメリットは非常に大きいものです。
また何かの機会でお世話になる際は、宜しくお願い致します。

【No11】
弊社ホームページからのご提案ありがとうございます。
当分は必要ありませんので、ご高配下さい。

                                    
*①【反響確保型】の場合は、上記見込/否決案件情報をそれぞれ1件としてカウント致します。
*②【選択型】の場合は、見込/否決案件情報いずれの場合でも、必要なければ料金は発生致しません。

よくあるご質問

2014-12-29

Q1 オプトインメールと違うの?
違います。
オプトインメールでは特定のサービスを受けるためにしぶしぶ承諾することも多いため、
実際の反響率はあまり高くないのが現状です。
絞り込んだターゲットに配信するので高い反響率が期待できます。

Q2 TELアポや他の新規開拓方法よりどうして有効なの?
主にEメールを活用した新規開拓支援を行っております。
その為、関心が無ければ、まず全く返信が来ません。
TELアポ代行等のように無理矢理獲得する見込案件が無い為、見込度の高い案件情報を提供可能です。

Q3 案件情報価格はどうやって決まるの?
選択型の場合、案件ごとに単価が変動致します。
変動する要因としては、返信文原稿、相手先資本金、従業員数、業務内容等を弊社で精査し、
見込度に応じて価格の提示を行います。
提示された情報より、貴社で必要な案件のみお知らせ頂ければ、
その案件のみ費用が発生するシステムです。
その為、無駄な案件に費用をお支払する可能性が、他の新規開拓支援会社に比べ、格段に低くなります。

Q4 ASPのメール配信会社と同じなの?
コンセプトが違います。
便利に送信してあげるのではなく、貴社ニーズに合致した案件を獲得できるよう、
原稿案作成からリストの抽出、配信まで、トータルでお受けするサービスです。

Q5 送信ターゲットはこっちで指定できるの?
はい、可能です。
例えば、相手先の業種や地域などのご指定がございましたらお知らせ下さい。

Q6 リストはどうやって抽出するの?
お申込を頂いた後、弊社独自の手法でウェブサイトから収集致します。

Q7 原稿は作ってくれるの?
はい、お客様のご要望をお聞きしながら作成致します。
加筆、修正は何度でも無料でお受けいたします。
配信は継続的に行う為、都度、改善案を提示し続ける事が可能です。

Q8 なんでこんなに安くできるの?
弊社では長年インターネットマーケティングに従事しているため、
すばやく収集できる新鮮なリストと、効果的なマーケティング手法を有しているので、安価にご提供可能です。

Q9 不要な案件にも費用がかかるの?
選択型であれば、貴社が不要と判断した案件に関しては、費用請求の対象から除外する事が可能です。
また、反響確保型でも、配信停止依頼につきましては費用請求の対象から除外しております。

Q10 どんな反響が来るのか事前に知る方法はありますか?
はい、ございます。
こちらの反響文例集に実際の反響原稿を載せています。
イメージだけでも掴んで頂ければ幸いです。

Q11 どんな業種、地域のお客さんがいるのですか?
弊社クライアントは全国におります。
こちらの導入実績一覧表で確認する事ができます。
また、その各クライアントから、非常にあたたかいコメントをたくさん頂いております。
合わせてご参考にして頂ければ幸いです。

Q12 毎月、一定件数頼まないといけないの?
そんなことはありません。
クライアントの進捗状況に応じてカスタマイズする事ができます。
中には毎年1ヵ月だけ、同じ時期にご依頼を頂くケースもあります。

Q13 今までテレアポ、FAXDM、郵送DM等のアウトソーシングをした事がないんですが…
心配する必要はございません。
効果的な方法ややり方も全てお伝え致します。
お客様の日常業務に影響が無いように、極力手間をかけずに配信開始までの準備を整える事ができます。
配信を希望される地域、業種さえ教えて頂ければ、原稿やリストなどは全てこちらでご用意致します。
専門スタッフが親身になってご相談に応じますので、何でもお聞きください。

その他ご不明な点等ございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
誠意をもってご回答申し上げます。

なぜ「環境ビジネスの社名で新規開拓専門?」(代表の経歴)

2014-12-28

代表の経歴

2000年~2004年 大学卒業後、数社を転々とする
            主に営業職、法人新規開拓に従事し営業の大変さを知る

2004年       突然、自分探しの旅に出る

2005年       自分探しの旅の結果、環境問題に関心を持つ
            ISO14001審査員補、ビオトープ計画管理士の資格を取得

2006年       水処理会社に就職、ISO責任者並びに法人新規開拓に従事
            営業の大変さと同時に楽しさを知る

2008年       独立、ISO関連並びに環境問題に配慮した企業の営業代行をスタートする

現在          おかげさまでクライアントに恵まれ、色々な業界との接点が出来る
            環境分野以外の企業とも接点が増え、気づけば半数以上は異業種

 その企業にしかできない『何か』があれば、社会から必要とされる存在でいられると信じています。
『環境ビジネス総合事務所』でしかできないと感じて頂けるサービスを、今後も提供していきたいと思います。

 

「なぜ新規開拓営業代行なのに、環境ビジネス総合事務所?」

環境系の企業からはあまり聞かれませんが、
異業種の支援も多数させて頂いておりますので、
実際、「なんで環境ビジネス?」とよく聞かれます。

今現在もそうですが、設立当初は、
環境問題に配慮した企業の営業支援を行うことを主目的に設立致しました。

おかげさまで環境系の企業以外にも、色々な業界との接点ができ、
特に社労士や税理士の先生方には大変お世話になっております。
今では異業種とのお取引が約半数になっています。

それでもやはり何か自身で『環境問題に貢献出来る事があれば』というのは、
設立当初から変わっていません。

環境問題はどのような企業にも出来る事があります。
関わった企業全てが、弊社と知り合うことにより、
日々の営業活動以外の部分で、環境問題にも少し関心を持って頂ければ大変嬉しく思います。

「環境ビジネス総合事務所」という社名から、「新規開拓」だけでなく、
「環境問題」というキーワードも思い出して頂ければ幸いです。

ビジネス用メール原稿の書き方

2014-12-27

普段、Eメールをビジネスで使う機会が増えてきていると思います。

ですが、Eメールの書き方一つで、 本人にその意思がなくても、
相手の印象を悪くしているケースが見られます。

以下の点を意識して書くだけで、
相手の印象はぐっと良くなると思います。

 

①ビジネス用メールの表示形式

文字の表示形式を意識されていますか?

基本的にビジネス用として利用する場合、
テキスト形式のメールが好まれます。

HTML形式だと、容量も大きくなってしましますし、
自身で作成した時は、綺麗に見えていても、
相手方がテキスト形式のみで受信されたりしていると、
見るときに、バランスが崩れている場合があります。

また、迷惑フォルダに入ってしまう可能性も高くなりますので、
ビジネス用として通常使用するメールは、
全てテキスト形式のメールで送受信される事をオススメ致します。

 

②改行の重要性

この改行は非常に重要です。

一般的に言われているのは、
全角で30文字前後」の改行が見やすいといわれています。(この行は28文字)

たまにあるのが、自身のメールソフトで作っているときは、
自動改行で
例:
いつもお世話になります。
環境ビジネス総合事務所の筒井です。

今日はありがとうございました。
また、次回、●●日にお伺い致しますので、
その際はお手数をお掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。

となっていても、相手先が見ると、

例:
いつもお世話になります。環境ビジネス総合事務所の筒井です。

今日はありがとうございました。また、次回、●●日にお伺い致しますので、その際はお手数をお掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。

と、横にだらだらとした文章になってしまうケースがあります。

この点は、テキスト形式でメールを作成する事により、
作成した内容、改行状態で先方に届きますので、
ミスを防ぐという点でも、非常に重要です。

 

③文章校正

文章校正にも暗黙のルール、マナーがあります。

普段取引先に送付する場合の文章校正としては、

①相手先名
②自社の会社名、名前を伝える
③要件
④結び
⑤署名欄

の順番で書きます。

 

 1つ簡単な事例を示すと、
例:
●●様
(①相手先名)

いつもお世話になります。
●●株式会社の●●です。
(②自社の会社名、名前を伝える)

今度、自社で開発した新商品●●の資料を、
●●様にもぜひ一度見て頂きたく、ご説明にお伺いさせて頂ければと思います。

つきましては、以下の日程でご都合つく日はございますでしょうか?
・1月1日 10:00~12:00
・1月2日 10:00~12:00
・1月3日 10:00~12:00
(③要件)

ご都合の良い日時をお伺いできれば、訪問させて頂きますので、
お手数をお掛け致しますが、ご検討の程、宜しくお願い申し上げます。
(④結び)
=============================================================
●●株式会社 担当:●●
〒000-0000 ●●
TEL:01-2345-6789
URL:http://●●.com/
E-mail:info@●●.com
=============================================================
⑤署名欄

 

 

この3点を意識するだけで、
ビジネス用のメール文章作成としては、充分だと思います。

もし、その他、ビジネス用メール作成に関して、疑問点やご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせしてください。

お客様の声:人材派遣会社(愛知県)

2014-12-27

■【人材派遣会社(愛知県)】
取引開始時期:2014.9~

いつもお電話での対応感謝しております。

1人では限界を感じ始めていた頃、メールで案内を頂戴致しました。

さんざん他の会社で良い結果が出ていなかったので、
初めは半信半疑お願いしましたが、ここまで反響があるとは、
正直、大変驚いています。

今後とも宜しくお願いします。

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