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‘新規開拓エトセトラ’

Eメールを活用した新規開拓の依頼を検討されている皆様へ

2014-12-26

この度は、弊社サービス(Eメールを活用した新規開拓)に少しでもご関心頂き、
誠にありがとうございます。
心より感謝申し上げます。

弊社の基本的な考えを記しておりますので、
ご検討の際の参考にして頂ければ、大変嬉しく思います。

弊社は、他の会社に比べて、まだまだ大変小さな組織です。
けれども、Eメールを活用した新規開拓に関しては、

業界のトップランナーとしての自負があります。

私が1人でこのサービスを始めた時、
周りの人にはずいぶん反対されました。

「メールでアポが取れるはずがない…」
「効率が悪い…」
「一生、その仕事で食べていけるの?」
「前例がない…」
「ニーズがあるの?」

殆どの周りの人が、
「上手くいくわけない!」
と思っていたと思います。

ですが、自身の考えは全く違いました。

「新規開拓で自身が苦労しているのだから、同じように苦労している人はいる」
「そこにニーズはあるはずだ」
と。

確かに、新規開拓のニーズは昔から明確でしたが、
新規アポに対しては、

「アポの質が悪い…」
「資料を受付に置いただけで終わった…」
「商談できる雰囲気ではなかった…」

というような問題が、
自社でテレアポしていても、
テレアポ会社や営業代行会社に依頼をしていても、
常に課題としてありました。

この課題は現在も実際多く見受けられます。

その原因は、
アポインターの目的が「質」ではなく、「量」に重点を置いていたからです

営業マンも人間です。
社内でずっとテレアポをするのは、
非常に精神的にタフな作業で、殆どの人がやりたがりません。

実際、私も企業人時代、 テレアポを数多くしてきましたが、
上司への報告の為に、見込が低いとわかっていながら、
何件も無駄な初回訪問をしてきた事があります。

ですので、無理やりにでもアポを取るという事が、往々にしてありました。

成果報酬のテレアポ代行会社でも同様の課題を抱えているケースがあります。

テレアポ代行会社全てではありませんが、アポ1件×単価の費用体系の場合、
どうしてもアポインターの人が無理やり獲得してしまうケースがあります。

ここに、市場ニーズと結果に大きなズレがあり、
弊社サービスの存在意義があるのだと思います。

これは、今でも変わりません。

「質」を向上させる方法というのは、非常に難しい課題ですが、
その改善策として、Eメールは非常に有効なツールです。

全く関心が無ければ、まず返信を貰う事が出来ません。
ですので、こちらから無理やり見込の低い案件を獲得するという、
クライアントのリスクというものが無くなります。

これは、テレアポ会社に依頼した事がある企業であれば、
すぐに理解して貰えると思います。

確かに全ての案件が、受注に繋がる事はありません。
中には見込の低い案件もあります。

ですが、それ以上に貴社にメリットがある案件を提供する事は、
充分に可能だという絶対的な自信があります。

設立当初、同じようなサービスを提供している会社は無く、
全く0から立ち上げたサービスです。

いくらが適正な金額で、
どのように案内して、、
業務の流れはどうするか…

その1つ1つを全て自身の頭で考え、経験し、
手探り状態の中、ノウハウを蓄積していきました。

この経験は、なにものにも代えがたい経験です。

失敗も幾つもしました。

自身の能力不足で、初期の頃のお客様には、
本当に迷惑をいっぱいかけてきたと思います。

それでも、今日まで続けてこれたのは、
長年、お取引頂いているクライアントの皆様のおかげです。

当時の経験があるからこそ、今の自分があります。
その全てが、たった1つのEメールから始まりました。

貴社サービスを必要としている企業は数多く世の中にあります。
今までにない新規開拓営業を、ぜひ一度体感して頂ければと思います。

 

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