新規開拓アウトソーシング専門の環境ビジネス総合事務所

新規開拓をアウトソーシングすることにより、日々の営業活動が格段にスムーズに!

‘新規開拓コラム’

心がけている事

2017-06-08

弊所は決して大きな組織ではありません。
また、とてつもない知識やノウハウを持ったスタッフがいるわけではありません。

それでも、
お陰様で今年で9年目、周りのお客様に支えられ今日まで事業を継続させて頂いております。

 
その理由として、 1つだけ他社には負けていないと自負できることがあります。
それは、本当に単純な事ですが、

「連絡を貰えば、速やかにレスポンスを返す」

当たり前のことですが、継続して行うのは、 結構、難しい時もがあります。

打ち合わせ中や移動中等、
物理的に連絡が不可能な状態になる事もあります。
すぐに回答できない時は、
「また、改めて連絡します」と連絡する時ももちろんあります。

ただ、その際に「いついつまでに連絡します」と伝えるように心がけ、
決してその期限を過ぎないように、再度連絡する事を心がけています。

当たり前のことを当たり前にすることが、
ビジネスでは意外と重要な差別化ポイントだったりする事もあると思います。

 

特に弊所サービスは遠方のお客様が多い為、
まだ直接お会いさせて頂いていないお客様も多々おられます。

普段、顔をなかなか合わせられないお客様だからこそ、
距離を感じさせないよう、日常のコンタクトは丁寧な対応を心がけています。

決して現状に満足することなく、今後も継続できるよう、日々精進していきたいと思います。

既成概念にとらわれない

2017-05-11

インターネットやITを活用した新規開拓営業に
懐疑的なイメージを持たれている企業様は多いかと思います。

弊所にご相談頂く際にも、
「本当に反響が取れるの?」
といった話は多いです。

弊所が提供しているサービスは、
私自身が1から作り上げてきたサービスですので、
殆どの企業が知らなくて当然かと思います。

最近は特に士業の先生方の支援をする事が多いのですが、
士業業界は特に特殊で、少し前までは広告規制がありました。

ですので、一般企業で行っているような、
・テレアポ
・飛込み
・FAXDM
等に規制があり、
あまり新規営業活動自体に積極的に取り組んでいる事務所はありませんでした。

現在、その広告規制が撤廃され、
ほぼ一般企業と同様に、自由に営業活動ができる状況にはあるのですが、
まだまだ、抵抗のある先生方は多いような気がします。

それでも社会は常に変革していきますので、
日々新しいサービスが生まれては消えていき、徐々に進化を遂げています。

特にIT、WEBを活用した広告は日進月歩で進化しています。
早い段階で取り組んだ企業は、
その分大きなビジネスチャンスを掴む可能性が高くなります。

あまり既成概念にとらわれすぎていると、
新しい情報を得る機会を失い、時代の変化に対応する事がどんどん難しくなっていきます。

私自身も、今の状況に満足せず、
日々、新鮮で確かな情報に向けてアンテナを広げて、
サービス向上に努めていきたいと思っています。

異業種交流会

2016-02-25

先日、知り合いの大変お世話になっている社長に誘われ、
40名ほどの異業種交流会に参加してきました。

基本的に、私はこういう場が苦手です…。

なんせ人見知りなんで、初対面の人と、
さらりと会話する事がなかなかできません。

話し始めれば全然大丈夫なんですが、
なかなか自分から話しかけるのが苦手です。

「そんなんでよく営業代行なんてやってるね」
と言われますが、こればかりはどうしようもないんです。
(なので、テレアポは全くやらないんですが…(笑))

そんな自分なので、今回の交流会も、
特に「見込先開拓するぞっ!」的には行かなかったので、
当然、何も起こらないんですが、
たまにはこういうのに参加するのもアリなのかなと思います。

結構、色んな業種の方が集まっていたので、
全員とは話はできなかったですが、
他業界の話を聞けたり、情報収集出来たり、運営する側の話も聞けたり…。

「やっぱり保険屋さんは来てるなぁ」
とか、
「あの人、バリバリ営業しているなぁ」
とか、まぁ、人を見るだけでも結構楽しかったりします。

そんなん見てるより、営業した方が良いと思いますが、
こういう場で営業してほぼ決まったことがないので、全く持ってやる気なしです(爆)

ただ、良かったなと思う事は、
自分があまり普段しない事をすると、
それだけで普段得られない経験値を得られるような気がします。

今回で言えば、運営側の難しさっていうのが、
会の最中のひょんなアクシデントもあってよくわかりましたし、
参加者がどういう気持ちで参加しているのか、
どうすれば喜んでくれるのか、
どうすれば参加者同士の仕事に繋げる事ができるのか、

いざ自分がその立場になった時に上手くできるできないは別として、
「自分ならこうするのに」という考えを持つことが出来ました。

気だけかもしれませんが、苦手な事をするのもどこかで役に立つことは、
今まで多々あったので、良い機会になったかなと思います。
実際やるかどうかは別として、色々と案も浮かびましたし。。。

今の営業代行という仕事も、
自分がやりたくないと思っているという事は、
同じような人がきっといるんだろうなという所がスタートです。

人が嫌がる、やりたがらない事にはきっとビジネスチャンスがあると思っていますし、
今後もその考えは変わらないと思います。

日々の業務に追われがちで、
ほぼルーティンみたいな仕事をしていると、
思考が固まってしまいますし、たまには外に出てみるのも必要ですね。

次の参加はいつになるかわかりませんが、
たまには誘われたら行こうかなと思います。

メールDMの有効性

2016-01-22

 

なぜ、電話営業(テレアポ)でなく、メールで新規開拓をするのか?

最大のメリットは、

テレアポに比べて無理に獲得するアポイントがなく、少なからず関心のある企業からの反響が多い

という点があります。

電話の場合はどうしても、アポイントを取る事に主眼が置かれる為、

訪問からの成約率が低い傾向にありますが、

わかっていても一番簡単な方法の為、まずはこれを試す企業が多いのではないでしょうか?

 

当然、弊社も最初はテレアポをやっていましたし、

以前勤めていた企業でも、メインはテレアポでの新規開拓をしていました。

 

ただ、これが非常にツライ…。

 

私自身はアポは結構とれていた方でしたが、

元々小心者(?)ですので、電話をかける前はいちいち緊張していましたし、

見込は低いと分かっていても、

「資料だけでも…」といって、無理やりアポイントとして、訪問をした事もありました。

 

弊社にもよく営業電話はかかってきますが、

ほぼ面談までしようというような提案はなかなかありません。

 

まず、何らかの作業をしているときにかかってきた電話の場合は、

特にその場で話をきく事ができないので、前に進む事はほぼありません。

 

これに対してメールDMの場合は、

配信先が都合の良い時に返信ができるので、

自社のHPや内容をじっくり検討して頂いてから連絡を頂ける可能性が高くなります。

 

ですので、メールで取ったアポイントの場合は、

実際に受注に繋がる率がテレアポに比べて圧倒的に高くなるのです。

 

弊社クライアントの多くは、弊社サービス導入前に何らかの新規開拓を試されています。

テレアポ、FAXDMが代表されますが、

それらの方法であまり良い結果が出ていない企業こそ、

ぜひ、弊社サービスを体感して頂ければと思っています。

 

 少しでも分からない点があれば、どうぞお気軽にご連絡下さい。

皆様の新規開拓の一助となれるよう、誠意をもって対応させて頂きたいと思います。

効果的な反響案件の活用方法

2015-04-10

弊社EメールDMを行って獲得する目標は、
「面談したい」「話を聞きたい」「資料が欲しい」という、
見込案件を獲得する事が基本です。

しかしながら、実際、配信を開始すると、
その数以上に断わりの返信を数多く頂きます。

普通にメールを配信した場合、わざわざ断りの連絡をしてくれる企業は稀ですが、
弊社サービスの場合、大体見込案件1件に対し、5-10件の否決の反響を頂きます。

「なぜ、わざわざ断わりの連絡をくれるのか?」については、
色々な要素があるので割愛しますが、一見すると、この反響は無駄な反響のように思われがちです。

弊社クライアントでも、この否決の反響に関しては取扱い方が千差万別です。

スルーされる方もいれば、
全てに返信の御礼を出し、メルマガ等の案内に活用される方もいます。

 

弊社でオススメしているのは、
「とにかく最低限、返信の御礼は出して下さい」 と、
皆さんにお伝えしています。

なぜなら、いろんな先方の都合で、
本当にたまたまタイミング的に導入を見送られる企業からの返信が必ず存在するからです。
また、1回のメールで伝わらなかった思いが、返信の御礼という工程を1つ追加する事で、
2回のチャンスが生まれます。

ある意味マナーとしても返信の御礼を出すのは必要だと思います。
こちらから突然送ったメールにわざわざ返信して貰って、
そのままスルーでは、相手からの印象が良くなる事はないです。
また、その場合、ビジネスが発生する確率も0だと思います。

 

弊社とお付き合いが最も長いクライアントは、
この否決の反響だけで5,000件以上のリストになっているところがあります。

この反響に対して、このクライアントは全て返信の御礼をだし、
その後の案内に活用しています。

これを継続すると、必ずどこかで成果が出てきます。
このクライアントもかなり成果を上げています。

その為には、本当にコツコツ地道な努力をされたと思いますが、
「面倒だ」「忙しい」「効果があるか分からない」といって、
何もされなかったクライアントとは、数年経ったときに大きく成果が変わってきます。

小さなことをコツコツ継続する事で、
長い目で見れば大きな成果に繋がるのが新規開拓営業の基本だと思います。
 

 

【EメールDM新規開拓専門の環境ビジネス総合事務所】

他社サービスとの比較

2015-04-01

弊社サービスをご利用頂いているクライアントの多くは、
何らかの他社サービスや、自社で新規開拓を実践された後、ご依頼頂くケースが多いです。

多くは、既存の方法での結果が頭打ちであったり、非効率になり費用だけがかさんでいる中で、
「何か良い方法はないかな?」
という事で検索している中で、弊社HPに辿り着くというようなケースが多いです。

EメールDMでのアポイント獲得を支援している会社が殆どないので、
「本当に反響取れるの?」
なんて、相談をまず受けます。

また中には自身でメールDMを実践したけど、殆ど成果がなく、
「反響が取れる」という事に、少なからず警戒感を持たれる方もいます。

ですが、他社サービスを受けられている企業様や、
自社で積極的に新規開拓営業をされている企業であればあるほど、
実際、サービスを開始した時、効果を実感して頂きやすいです。

 

営業の現場では、携帯の切り替えと同様に、
「既存の他社サービスから切り替えてください」
というような営業をする場面が多いと思いますが、弊社ではそのような営業はしておりません。

いきなり全部を切り替えるのではなく、
初めは少ない件数、月1件からでも良いと思います。

まずは始めて頂き、効果を他社サービスと比較検討して頂き、
ご納得頂いた企業様から、弊社への比重を上げて頂けるような提案をして貰えるような、
そんなサービス提供を心がけています。

少しでも現状の新規開拓でお悩みをお持ちであれば、一度、お気軽にご相談頂ければと思います。
現在、新規開拓営業でお持ちの悩みを一緒に共有する事ができれば幸いです。

 

【EメールDM新規開拓専門の環境ビジネス総合事務所】

小規模事業者持続化補助金

2015-03-26

既に募集は始まっていますが、本年も実施されます。

商工会議所・商工会が中心となり、
小規模事業所の販路開拓費用を『2/3』(上限50万)まで補助してくれる制度です。
詳細:小規模事業者持続化補助金

昨年も弊社クライアントが数社採択され、活用して事業拡大されておりますので、
もし、ご興味ある方は一度ご検討されてみてはいかがでしょうか?

ちなみに、弊社サービスでなくても、販路拡大に繋がる費用であれば大体は対象となります。
《対象となる取り組みの例》
(1)広告宣伝(広告費)
・新たな顧客層の取り込みを狙い、チラシを作成・配布
(2)集客力を高めるための店舗改装(外注費)
・幅広い年代層の集客を図るための店舗のユニバーサルデザイン化
(3)展示会・商談会への出展(展示会等出展費)
・新たな販路を求め、国内外の展示会へ出展
(4)商品パッケージや包装紙・ラッピングの変更(開発費)
・新たな市場を狙って商品パッケージのデザインを一新

弊社サービスは上記でいうと、(1)広告宣伝(広告費)の分類になります。
弊社サービス以外でも、HP関連やチラシでも対象となります。

第1次募集は終了で、第2次が、
・日本商工会議所(補助金事務局)への申請書類一式の送付締切
・平成27年5月27日(水)[締切日当日消印有効]
となりますのでご注意ください。

詳しくは、最寄りの商工会議所・商工会に問い合わせてみてください。
良い販路拡大に繋がりますように…。

こんな企業からご依頼を受けています

2015-03-23

弊社にご依頼を頂く企業は、導入実績・導入事例にも記載していますが、
多くは従業員数が比較的少なく、日々の業務に追われ、
なかなか新規開拓に時間と手間をかけられない企業からの依頼多いです。

特に最近依頼が多いのは、税理士事務所、社労士事務所からのご依頼です。
環境系では、省エネ装置販売会社やコンサル会社からのご依頼を数多く受けています。

その多くの企業が代表自ら営業に行かれる企業です。

 

代表自ら営業に行かれる企業にとって、
新規開拓業務をアウトソーシングするメリットは非常に大きなものがあります。

まず、過去の事例から積み上げてきた効率的な営業手法に関するノウハウを
アウトソーシング会社は蓄積していますので、効果的な新規開拓を実践する事ができます。
自社でリスト作成から行うのに比べ、圧倒的にスピードが違います。

さらに、人件費で考えれば、自社で営業マンを雇用、育成するよりも、
はるかに低価格で実践する事ができます。

また、代表自ら営業に行く企業の最も大きな課題として、
代表自身は営業以外の膨大な作業も日々こなしていかなければいけません。

弊社もそうです。
なので、代表自ら営業に行く大変さは、私自身、良く理解しています。
いくら事務員を雇用するようになっても、
私自身、営業以外の仕事を山ほどこなす必要があります。

そんな企業にとって、業務の一部をアウトソーシングする事は、
非常にメリットが大きいものがあります。

代表自ら営業に行く必要がある企業で、代表自身がいつも暇な企業があれば、
それは別の意味で問題があると思います。

 

ただ、1点営業アウトソーシングを利用する際に気をつける点があります。

それは、全ての新規開拓営業の作業を依頼する場合、
自社に契約までのノウハウが全く蓄積できないという点です。

企業にとって、契約に関するノウハウを蓄積する事は非常に重要です。
「市場のニーズはどこにあるのか?」
「なぜ、契約してくれたのか、出来なかったのか?」
これらの情報は、現場でしか得られません。
新規開拓営業を行っていく過程でこそ見えるものです。

どんな契約で依頼にするにしても、営業過程が見えるように、
依頼企業へ積極的に関与しながらアウトソーシング会社に依頼する事を、
強くオススメ致します。

新規開拓料金について

2015-03-16

弊社サービス料金は、従来にないシステムで、
特に【選択型】に関してはなじみのないシステムだと思います。

少しわかりにくい表現だと思いますので、補足で説明を致します。

■①【選択型】プランについて
●初期費用
初期費用に関しては、 業種、地域により無料プランもご用意しております。
なるべく負担の少ない形でスタートできるよう、状況をヒアリングさせて頂きご提案させて頂きます。

●成果報酬料金
月額基本料:5,000円/1ヵ月
案件費用:500~15,000円/件
 

ここで、案件費用に幅がある理由について説明致します。

反響はクライアントの希望する地域、業種に配信致しますが様々な種類があります。

「ぜひ、詳しく話を聞きたい!」
「ちょうど探していた!」
など、見込度の高そうな案件から、

「とりあえず話だけなら…」
など、見込が不明、低そうな反響があります。
ですので反響内容を判断し、見込度に応じて案件ごとに御見積致します。

クライアントにまずお伝えする内容は、
・反響文
・資本金
・従業員数
・業務内容
・住所(市区町村単位)
の情報をお伝え致します。

上記内容、御見積金額をご判断頂き、
「これなら一度営業に行ってみたいな」
という案件だけ選んで頂き、んで頂いた案件のみ費用が発生するシステムです。

ここが他社にはないシステムで、仮に
「この案件は見込低そうだからいらない」
という案件があれば、無理に弊社から購入をお願いする事はございません。

自由に選択して頂く事ができますので、
必要ないと判断した案件は、不要とご連絡頂ければ費用がかからないシステムを採用しています。

大体この見込案件の費用を平均すると、案件単価は10,000円前後になります。

仮に月5件、新規営業を行いたい企業があれば、
基本費用:5,000円
案件費用:10,000円×5件=50,000円
合計:55,000円
位が目安となります。

目標件数はクライアントによりバラバラですので、
月1件という所もあります。
予算や目標に応じて自由に設定して頂く事が可能です。

希望する案件数があれば、その案件数に応じて、
料金が変動するようにな成果報酬制となります。

メールという特性上、関心の薄い企業からの反響も少ないですが、
更にクライアント自らで選別する事により、
非常に効率的な新規開拓営業が可能となるシステムです。

その他、2つのプランがございますが、
少しでもご不明な点等ございましたら、どうぞお気軽にご相談下さい。

ぜひ、効率的な新規開拓営業を実感して頂ければと思います。

 

【EメールDM新規開拓専門の環境ビジネス総合事務所】

3月、4月の新規開拓営業

2015-03-15

毎年、この時期は繁忙期の時期です。
なので、大体4月後半くらいまでは、ほぼ休みなしでフル稼働です。

量が膨大なのは大変ですが、
それ以上に、依頼を受ける立場として本当に皆様には日々感謝しています。

 

基本的に継続的な支援をしているクライアントが多いので、
時期による目標件数の変動も把握できるのですが、
この3月、4月はアポイントの目標数も上がります。

インターネットの検索数でみても、
「営業代行」「テレアポ」なんてキーワードは、
3月、4月が年間で一番検索数が上がる時期です。

新規開拓に動き出そうとする企業が増えるのも1つの要因ですが、
市場のニーズとしても、この時期は予算組みをしやすい時期でもあるので、
有益なアポイントを取りやすい時期です。

 

逆に5月になるとゴールデンウイークがあるので、
有益なアポイントは取りづらい時期になります。

なので、この3月、4月の動きは、新規営業の場面では結構重要です。

新規開拓をご検討中の企業様には、
積極的にこの時期に動く事を強くオススメしています。

 

効率的な新規開拓営業をご検討中の企業様におかれましては、
どうぞお気軽に弊社までご連絡頂ければと思います。

お客様の立場に立って、
最善の新規開拓方法を一緒に考えさせて頂きますので、
きっとご満足頂ける新規開拓サービスが提供できると思います。

 

【新規開拓専門の営業代行:環境ビジネス総合事務所】

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