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‘反響文例集’

反響文例集(携帯アプリ開発会社における新規開拓例)

2014-12-30

■【携帯アプリ開発、販売】
弊社クライアントの携帯アプリ開発会社に頂いた実際の反響文の一部抜粋です。
参考までにご覧ください。 

●見込案件情報(弊社から案件情報としてご連絡した案件)

【No1】
ご連絡ありがとうございます。
メール拝読致しました。
本来、こういうメールには返信しませんが、
非常に丁寧なメールでしたので 返信させて頂きました。
当社でどこまでご協力できるかはわかりませんが、
一度、貴社サービスに関してご説明を頂ければ幸いです。
以下の日程で、ご都合つく日がございましたら、
お知らせ下さい。
宜しくお願い致します。

【No2】
ご連絡ありがとうございます。
まずは資料を見させて頂いてから、
判断させて頂いて宜しいでしょうか?
お手数ですが、宜しくお願い致します。

【No3】
魅力的なご提案ありがとうございます。
業務効率化に繋がる提案であれば、
一度、お話を伺いたいと思います。
ご都合の良い日時をご連絡下さい。

【No4】
お世話になります。
既存店舗の売上UPに繋がる提案であれば、
一度、お話をお聞かせ下さい。
その際、費用等がわかる資料がありましたら、
合わせて教えて頂ければ幸いです。

 

●否決案件情報(弊社から否決案件情報としてご連絡した案件)

【No5】
この度はご連絡ありがとうございます。
しかしながら、現状、既に取引のある会社がございます。
ご希望に沿えず、失礼致します。

【No6】
現状必要性を感じておりませんので、
機会がございましたら、再度、ご連絡致します。
この度はご連絡ありがとうございました。

*①【反響確保型】の場合は、上記見込/否決案件情報をそれぞれ1件としてカウント致します。
*②【選択型】の場合は、見込/否決案件情報いずれの場合でも、必要なければ料金は発生致しません。

反響文例集(社会保険労務士事務所)

2014-12-29

■【社労士事務所】
弊社クライアントの社労士事務所様に頂いた実際の反響文の一部抜粋です。
参考までにご覧ください。

●見込案件情報(弊社から案件情報としてご連絡した案件)
【No1】
メール拝見しました。ご連絡ありがたく思います。
ちょうど私の方もようやく会社になって来て、
ご相談できる社会労務士さんはいないかと思ってはいるときでした。
一度お会いしてお話をと思います。

【No2】
この度は、ご連絡ありがとうございました。
助成金について、関心がありまして、ぜひ、一度詳しく話をお聞きしたいと思います。
弊社のような規模の建設業、リフォーム業で利用可能な助成金はございますでしょうか。
一度、ご連絡いただければ幸いです。

【No3】
下記のメールを頂きました件です。
もしお時間が合う様でしたら一度お話をお伺いしたいのですがよろしいでしょうか。
遠方からお越しのようですが、よろしくお願いいたします。

【No4】
弊社というわけではないのですが、8/1に別会社を新設いたしまして、
ちょうど助成金などどうしようかと社内で話していたところです。
完全成功報酬で、助成金案件などお請けいただくことは可能ですか?
なお、まだどちらにも相談開始しておりません。

【No5】
メールいただきありがとうございます。
早速ですが、業務内容や、契約内容(金額等)
詳しくお話をお聞きしたいと思いますのでお電話いただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。

【No6】
社労士関連業務について、一度、お話お伺いできればと考えております。
現在も会計事務所側の社労士に諸手続き等を委託しておりますが、労務関係
全般での委託でもなく、恥ずかしい話会社設立してまだ半年足らずの状態で、
労務関連の全体像がつかめていない状況でもあります。
つきましては、現在の困っている点に対するご提案というよりも
そもそもの全体像としてどのような体制、事柄が必要か、またそれらに対して
御社よりどのようなサービスをご提供頂けそうか、という形にてお話うかがわせ
頂きたいと考えております。
直近ですと、来週の木曜日3-4時の時間帯が空いているのですが、
ご都合はいかがでしょうか。
ご検討の程どうぞよろしくお願いいたします。

 

●否決案件情報(弊社から否決案件情報としてご連絡した案件)
【No7】
取り急ぎパンフレットをお送りします。
当社は法人ですが、個人事務所で、経理は会計事務所にお願いしています。
発展すれば総務的な業務もあるかもしれないですね。

【No8】
メール有り難うございました。
弊社はご提案頂いた分野での必要性が、現在のところございません。
必要の際にはこちらから声がけさせて頂きます。

【No9】
この度は、弊社へのご案内を賜わりまして
ありがとうございます。
お陰様で、少人数の会社ながら弊社管理課単独で決算をこなしております。
助成費等につきましてもご専門の御社スタッフには敵わないものの調査、勉強を致しております。
今後、何かしらの事案が発生した時には当方よりご連絡させて頂きますので何卒宜しくお願い申し上げます。

【No10】
はじめまして。
今回は、弊社のHPを拝見頂き、メールを頂きまして誠に有難うございました。
せっかくのご提案ですが、弊社では既に顧問社労士に相談させて頂いてます。
確かに各種助成金制度を活用することで、企業にとってメリットは非常に大きいものです。
また何かの機会でお世話になる際は、宜しくお願い致します。

【No11】
弊社ホームページからのご提案ありがとうございます。
当分は必要ありませんので、ご高配下さい。

                                    
*①【反響確保型】の場合は、上記見込/否決案件情報をそれぞれ1件としてカウント致します。
*②【選択型】の場合は、見込/否決案件情報いずれの場合でも、必要なければ料金は発生致しません。