新規開拓アウトソーシング専門の環境ビジネス総合事務所

新規開拓をアウトソーシングすることにより、日々の営業活動が格段にスムーズに!

なぜ「環境ビジネスの社名で新規開拓専門?」(代表の経歴)

2014-12-28

代表の経歴

2000年~2004年 大学卒業後、数社を転々とする
            主に営業職、法人新規開拓に従事し営業の大変さを知る

2004年       突然、自分探しの旅に出る

2005年       自分探しの旅の結果、環境問題に関心を持つ
            ISO14001審査員補、ビオトープ計画管理士の資格を取得

2006年       水処理会社に就職、ISO責任者並びに法人新規開拓に従事
            営業の大変さと同時に楽しさを知る

2008年       独立、ISO関連並びに環境問題に配慮した企業の営業代行をスタートする

現在          おかげさまでクライアントに恵まれ、色々な業界との接点が出来る
            環境分野以外の企業とも接点が増え、気づけば半数以上は異業種

 その企業にしかできない『何か』があれば、社会から必要とされる存在でいられると信じています。
『環境ビジネス総合事務所』でしかできないと感じて頂けるサービスを、今後も提供していきたいと思います。

 

「なぜ新規開拓営業代行なのに、環境ビジネス総合事務所?」

環境系の企業からはあまり聞かれませんが、
異業種の支援も多数させて頂いておりますので、
実際、「なんで環境ビジネス?」とよく聞かれます。

今現在もそうですが、設立当初は、
環境問題に配慮した企業の営業支援を行うことを主目的に設立致しました。

おかげさまで環境系の企業以外にも、色々な業界との接点ができ、
特に社労士や税理士の先生方には大変お世話になっております。
今では異業種とのお取引が約半数になっています。

それでもやはり何か自身で『環境問題に貢献出来る事があれば』というのは、
設立当初から変わっていません。

環境問題はどのような企業にも出来る事があります。
関わった企業全てが、弊社と知り合うことにより、
日々の営業活動以外の部分で、環境問題にも少し関心を持って頂ければ大変嬉しく思います。

「環境ビジネス総合事務所」という社名から、「新規開拓」だけでなく、
「環境問題」というキーワードも思い出して頂ければ幸いです。